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2009年06月03日

ブログパーツを作りました。


2009年07月04日

ブログパーツを作りました。(2)

2009年11月24日

ブログパーツ作りました


2017年11月08日

ナナミの予言

最近気づいたことですが、2011年3月24日発売の「教えてナナミDS」のストーリーが、かなりリアルに現実味を帯びてきました!

http://www.media-5.co.jp/ds773/index.html

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3月11日をすぎているので、このくらいの想像はできるかもしれません。

しかし、このサイトを作ったのは、もっと前です。

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2011年1月11日にこのホームページを作りました。

早いもので、「教えてナナミDS」を発売して、六年が経ちました。
ナナミの「日本分裂」まであと四年です。

次の東京オリンピックが終わり、その反動となる2021年・・・

問題なのは、東日本です。

もしかして、立ち入り禁止地区になってるかも・・・

ナナミの予言が当たらないように、みんな勤勉勤労で、前向きに生きましょう!

2019年01月01日

新年あけましておめでとうございます。

新年あけましておめでとうございます。

ことしもよろしくおねがいします。


昨年、プレミア6シリーズ全て、AI搭載になりました。。

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これは、まだまだ本当にお客様のご満足いくには、改良が必要です。
お買い上げのみなさんは、システム更新でどんどんステップアップしていきます。まさに成長する商品です。

最終的に、AI「ルナ」がほんとうにみなさんの勉強のパートナーにさせることが、目標です。
そうなるために、もう少し時間がかかりますので、お待ちいただければ、と存じます。

AI「ルナ」の目指すことは、たとえば、通信教育で、ユーザーが三日坊主とはいわなくても、1っか月で挫折する人は実に7割以上にのぼります。そういう人たちが、やる気をおこして、自分のペースで勉強をはじめ、その熱の入れ方に応じて勉強方法を変え、より多くの人を試験日までに、合格点がとれるようにナビゲートすることです。

本来、その人の性格や知能によって、もしくは家庭環境によって、だいたい学歴は決まってしまいます。しかし、その性格や知能を、コンピュータが察知して、またその時の気分も察知して、その人にあった学習法や教材を提供できれば、自分の能力を超えた結果が出せる可能性はあります。

昨日、NHKスペシャルで、「衝撃の書」が語る未来ーサピエンス全史・ホモデウスというドキュメンタリーを放映されていました。

サピエンス全史は今年の夏に読みました。ホモ・デウスは知りませんでした。
サピエンス全史は、人類が誕生してから今日までの歴史を包括的に述べています。ホモ・デウスは、サピエンス全史を踏まえながら、これからの人類の未来の予言の書です。

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ホモ・デウスによると、人類はグローバル、統一へ向かう、という話です。

まずサピエンス全史では、狩猟時代から、農業時代になり、いつでも安定的に食料を供給できる、とおもいきや、そこで、はじめて、国家がうまれ、支配者と被支配者、貧富の差が生まれる、ということを説明しました。

これはどんどん時代が移るに従い、その格差は広がるばかりです。

それが、情報、金融、知能の革命が起きると、一部の人間は神になり、つまり「ホモ・デウス」となり、その他大勢は、無用者になる、ということです。

情報と金融が、AIを活用することにより、確実に富と権力は、米国を本拠とするグローバル資本家に集中してきました。

そして世界は、GDPで断トツの米国と、それに追従する中国と、GDPは低いが強い軍事力を持つロシアの三つに分権化されています。

そのなかで、日本は、情報、金融、流通まで米国に支配されつつあり、大企業は、外資に占められ、日本の企業ではなくなりつつあり、中小企業は、消費税や社会保険など高い税金と厳しい雇用政策により、重たい錘をつけながら、縮小する内需の海で溺れかかっています。

今、日本全体が「無用者」になろうとしているのです。権力を持った三国のエージェント以外は。

だから、AIに関しては、独自のものを使わなければなりません。情報、金融は仕方ないかもしれません。しかしAIまで、考えるところまで、すでにホモ・デウス、つまり神になりつつあるグローバル資本主義にゆだねたら、あとは、徐々、利益の源泉を吸い上げられ、無用者になるしかないのです。

それは、いまから25年前、いかなる商売も、インターネットで販売を開始しましたが、多くの小売店は消え、今やアマゾンにどんどん吸収されていきます。

アマゾンは1995年、書籍流通の物販からはじめました。97年にナスダックに上場し、2001年にようやく黒字転換しました。

いまや、あらゆるものを販売し、書籍も古書から、電子書籍にいたるまで、あらゆるものを飲み込み、18兆円という世界トップクラスの企業になりました。いまやキンドルで、出版社も通り越し、著者と直接結び付く事業もやっています。

スマフォのシェアもアップルが実に、日本では68%です。

勿論トヨタ、ユニクロ、ソフトバンク、任天堂、ソニー、楽天、zozoなど、儲かっている日本企業も多々あります。しかし大企業化した企業は、海外に拠点を移し、より外資が多く入り込み、外国系企業に近くなっていくでしょう。

公務員や大企業、外資系企業に籍をおかなかった、いわゆる一般的な日本人が将来に渡って生き抜いていくには、グローバル資本が届きにくい、ニッチな分野しかできないでしょう。

そのひとつは士業にかかわることだと思います。士業は昨今国内内需の疲弊をもろに影響を受け、それほど魅力ある仕事ではなくなりました。

しかし、士業こそ、日本の法律に守られ、グローバル資本の手がおよびません。

そこで、今年は、当社でスクールを開催します。
「士業の業界におもてなしの取り組みを」
「中国ビジネスへの御誘い」
士業の人で中国に進出して成功した人が多いそうです。

講師は中小企業診断士で松尾大社祭事 神子舞、株式会社紅椿社中代表の入江プロデューサーです。
詳しい内容はこちらです。

小人数で、参加者の方と議論を進めていきながらおこなうセミナーです。

セミナー概要
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入江プロデューサープロフィール
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メディアファイブ会議室で行いますので、ふるってご参加ください!
日時費用は追ってご連絡します。

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